ピアノ講師ラボ

8月6日(火)23:59までにお申し込みの方は、
ご希望の過去CD教材(1点のみ)を無料で試聴
いただけます!

※たくさんのお申し込みありがとうございました!キャンペーンは終了致しました。

ピアノ教室が変わる 理想の生徒が集まる7つのヒント

新刊発売を記念して、
「ピアノ講師ラボ 無料試聴キャンペーン」を実施!

おかげさまで、2013年8月に新刊「ピアノ教室が変わる~理想の生徒が集まる7つのヒント(音楽之友社)」が出版となります。感謝の気持ちと、皆様からの強いご要望にお応えして、「ピアノ講師ラボ 無料試聴キャンペーン」を実施いたします。

2013年8月6日(火)までに「無料試聴」にお申込みの先生に、ご希望の過去CD教材(1点限り)をご自宅に送付。じっくりお聴きいただき、8月20日までにご入会の申し込みをされた先生は、試聴CD教材をそのままプレゼント!
さらに、入会金5,000円も無料!
まさにスペシャルなキャンペーンです。

※キャンペーンは終了致しました。

▼新刊情報(2013年8月28日発売)

「ピアノ教室が変わる~理想の生徒が集まる7つのヒント

音楽之友社 刊/藤 拓弘 著/1,680円(税込)/2013年8月28日発売

藤 拓弘の「ピアノ講師ラボ」とは?

 藤 拓弘は、ピアノ教室コンサルタントとして、これまで4冊の書籍、雑誌の連載などの執筆活動、セミナー事業などを行ってきました。2012年4月には、業界ではまったく新しい通信制のサービス「ピアノ講師ラボ」を開始、全国のピアノの先生にご活用いただいています。この「ピアノ講師ラボ」では、自身の実績や経験、学びなどから得た情報を詰め込み、毎月会員様にお届けしています。また、幅広い人脈を生かし、業界の著名なピアノ指導者、教育者などとの対談を実現。最新のピアノレッスンやピアノ教室運営のノウハウを聞き出し、会員様には惜しげもなくご提供してきました。そのなかには、ちょっと取り入れるだけで、あなたのレッスンや教室運営を充実させるヒントが満載です。今日は、あなたにその一部を特別に公開いたします。
「ピアノ講師ラボ」受講イメージ

著名な先生との対談

「生徒がやめない!ピアノ教室」著者のますこしょうこ先生

<「ピアノ講師ラボ」2012年10月号 vol.7>

 ブログはもちろん、今年3月に出版された「生徒がやめない!ピアノ教室」で脚光を浴びているますこしょうこ先生。その内容は多くの先生の心に届くものとなっています。そのご著書が出版される前に、いち早くお話を伺うことができたのがこの教材です。書籍にはない深いお話ばかり。その内容とは……?

ピアノ教育を通して本当に伝えたいこと

 「わたくしは、教育現場のほうで働いていたこともありまして、ピアノ教育を通して、『人を育てる』『人としての生きる力を育てる』ということを第一に考えています。次に、生徒が生涯音楽を続けていけることによって、そこから幸せを見出すことを考えています。その『生きる力』の中には、感情を素直に音にのせて表現できる、ということやコミュニケーションの喜び、そういうことも伝えていきたいと思っています」

生徒とのつながりを深めるコミュニケーションのコツとは…?

「生徒が私に合わせっぱなし、ではコミュニケーションとは言わないと思うんですね。まず、自分をお互いが知る、私自身もただのピアノ教師っていうだけでなく、もっと自分を掘り下げて知って、生徒も自分のことをよく知った上で、会話ができるようになるといいなぁと思っています」

「コミュニケーションの達人」のプロコーチ平田奈美先生

<「ピアノ講師ラボ」2012年11月号 vol.8>

 ピアノの先生でありながら、プロコーチとしてもご活躍の平田奈美先生。まさにコミュニケーションの達人です。コーチングがピアノ教育業界に浸透している昨今ですが、その効果をレッスンの現場で実感されているのが、平田先生ご本人だとか。その内容とは……?

コーチングを学ぶことでレッスンに与える好影響とは…?

 「昔と、今コーチングを学んでからの、生徒のやる気はぜんぜん違ってきたなと思います。練習をしないとか、何も開かないとか、やる気がないとか、そういう生徒が来ていない感じがしてるんですね。ふと振り返ったときに。コミュニケーションがうまくいっていると、ピアノに向かう姿勢も、子どもたちも変わってくるし、親も連れてくるときの姿勢が変わってきているんじゃないかと。(コーチングを学ぶことで)そういう成果が得られていると感じます」

コーチングでいう「セットアップ」とは…?

「私たちがよく言うのが『セットアップ』なんですね。信頼関係を築く、というところです。この部分をやると、先生は自分たちのことをよく見てくれている、先生のところにいて楽しい、先生からたくさん褒めてもらえる、できなくても慰めてくれる、次のレッスンまでに何をやればいいか明確に教えてくれる。子どもたちがやる気になるのは、そういうところだと思うんですね」

「カリスマピアノ講師」二本柳奈津子先生

<「ピアノ講師ラボ」2012年12月号 vol.9>

 バスティン教材のスペシャリストでもあり、コンペティションでも多数の素晴らしい生徒さんを輩出されている、カリスマピアノ講師の二本柳奈津子先生。素晴らしいのは、教育の根底にあるもの、そして決してぶれない軸の部分です。また、先生の教室は固い結束力で結ばれています。それは遂に、生徒さんが教室を紹介したがらないことにつながっています。その理由とは…?

先生にこれ以上忙しくなって欲しくない!

 「そうですね、生徒募集はもう何年もしていないですね。生徒さんの口コミっていうのは実はあんまりないんです。昔はあったんですけれども、お友達を連れてきたりだとかあったんですけれども、今は結構他府県とか遠いところから見えていたりするのと、あと、既存の生徒さんは、『新しい生徒さんが増えないほうがいい!』と思っていらして(笑)。先生が余計忙しくなるのがいやだと、どうも思っているようで、頼まれても『うちの先生忙しいから』って切っちゃっているようです」

先生の教室の「オンリーワン」は…?

 「どういう人に選んでいただたとしても、対応できるような柔軟性みたいな、『うちは趣味の人はお断りです』とか『コンクール受ける人はお断りです』とか『受験生なんてとてもとても見れません』とか、そういうふうにはなりたくないんです。どういう人がご縁があって門を叩いてきても、対応できるようにしたいと思っているんですけど、私が考えている、うちの教室のセールスポイントというか、オンリーワン的なものというのは、やはり一番には『音色にこだわってうちは教えているぞ』ということは、一回目のレッスンのときからお話するようにはしています」

「心を動かす 音の心理学」著者の齋藤寛先生

<「ピアノ講師ラボ」2013年3月号 vol.12>

 「心を動かす 音の心理学」の著者でもあり、音環境コンサルタントとしてご活躍の、齋藤寛先生。ご自身もピアノを弾かれるなど、音楽には深い造詣がおありです。また、脳機能についても詳しく、ピアノが脳にいい理由などもたくさんお話いただきました。さて、ピアノの先生も活用できる音楽の使い方とは……?

「音環境コンサルタント」が語るBGMの効果

 「飲食店であったりだとか、小売業だったりとか必ずほとんどの業態で、今音楽を流していると思うんですね。ただその、しっかりとコンセプトを持って選曲できていないとか、あとオフィスであれば、今「メンタルヘルス」なんてキーワードも出てきてますけど、快適な職場環境を整えるために音楽を導入していきたい、という企業がとても増えておりまして、そういったところのお手伝いをしています」

ピアノ教室で使えるBGMの効果とは?

 「生徒さんをお呼びしたり、体験レッスンのときに、実際に楽器に触れていない時間はあると思うんです。教室に入ってきたとき、お話しているときなどは、そこが「第一印象」ですよね。たとえば、お花を置いたりだとか、もちろん、清潔感のある部屋にしたりだとかされている先生は多いと思うんです。けれども、そこにあえて音楽を追加していくというのは、もしかして盲点になっているのかもしれませんよね」

「一般社団法人ピュアメロディー」代表理事の鈴木敬先生

<「ピアノ講師ラボ」2013年6月号 vol.15>

 一般社団法人「ピュアメロディー」代表理事でいらっしゃる、鈴木敬先生。20年の学校教諭としてのご経験と、作曲家としての新鮮な視点で、全国のピアノの先生にもファンが多い先生です。子どもたちの「やる気」を引き出す秘策をお伺いしてみると、そこには数々の深いお話が飛び出てきました。それはどんなことかというと……

子どもたちとのコミュニケーションのコツ

 「私はですね、子どもたちが『小さい』『子どもである』という意識を捨てる、というところから始めてます。子供扱いしない。『小さい大人』、『人格を持った人』として接するということですね。ベースとなる部分はそこが一番大きいですね。で、そうなると、(子どもは)相手の話を聞こうとするんですよ。大人同士であれば、こっちが命令することはまずないですよね。それを子どもにやってあげればいいんです」

子どもにピアノを続けさせるために親にできることは…?

「ズバリ、親に対して音楽がいかに素晴らしいものであるか、音楽は選択教科ではなく、『必須教科』である、すべての学問の、むしろベースになくてはならないものだと、いうことを、ある意味啓蒙してあげることは必要かなと思います。繰り返していくうちに考えが変わってきて、音楽のほうを取ろうとするようになるわけです」

毎月届く魅力的な教材

 いかがでしょうか?今日からでもあなたのピアノレッスンや教室運営に生かせそうなお話ばかりだと思いませんか?これらの対談は藤拓弘が実現させたものの一部ですが、こうした有益な情報を毎月、会員様のご自宅までお届けしています。それが、「ピアノ講師ラボ」です。
毎月届く魅力的な教材

他では聴くことのできない情報が満載

 世の中で行われているセミナーは、ほとんどが「1対他」のものばかり。内容も、どうしても講師が用意したもの伝えるだけになってしまいます。しかし「ピアノ講師ラボ」では、ピアノの先生や教室運営者が抱える悩み、ニーズを知り尽くした藤 拓弘が直接問いかけるため、「そう、そこが知りたかったの!」という納得感が違います。また、普段セミナーなどの講演活動をされていない先生のお話が聴ける、というメリットはあるでしょう。
 また、著名な先生との対談のほかにも、これまでの知識と情報をもとに、藤 拓弘が一人で語る教材も好評です。これまでに、教室運営法、プロフィール構築法、ライティング法、目標達成の技術、生徒を集めるチラシ作成法などについて、会員様だけにお伝えしてきました。

他では聴くことのできない情報が満載

地方のピアノ指導者に受け入れられる理由

 「ピアノ講師ラボ」は、あなたの教室運営やレッスンのヒントとなる情報をお届けして、充実したレッスンライフを送っていただくことを目的にしています。こうした情報を得るためには、書籍を読んだり、セミナーに参加するなどの方法しかありません。ここでの問題は、大都市から離れたところに住むピアノの先生、いわゆる地方の先生にとって、そうした「学びの場」がないこと。聴きたいセミナーがあっても、片道3時間もかかったり、交通費や宿泊費がかかってしまっては、行くと決めるだけでも一大決心です。この点、「ピアノ講師ラボ」は、自宅に教材が届くので、著名な先生のお話を家にいながら聴くことができます。また、CD教材のため、聴きもらしがなく、何度も腑に落ちるまで聴き返すこともできます。

 また、地方にいると、どうしても先生同士のつながりが希薄になりがち。孤立してしまっては、情報も入ってきにくくなります。「ピアノ講師ラボ」では、会員様だけが参加できる「Facebookグループ」をご用意。全国の意識の高いピアノの先生とつながり、幅広い情報交換が可能になります。とても温かい雰囲気が維持できているのは、素敵な会員様だけが集まってきている証ではないかと感じています。ちなみに、会員様の49.6%が地方の先生となっています。

地方のピアノ指導者に受け入れられる理由

会員様だけが得られる特典が満載

 「ピアノ講師ラボ」では、メイン教材である「音声CD教材」「ニュースレター」「会員限定のメールマガジン」の3つの他に、多彩な「特典」をご用意しています。私が主催する「リーラムジカセミナー」の特別御優待価格でのご参加や、会員様だけが参加できる秘密の「Facebookグループ」、出版を目指していらっしゃる先生への具体的なアドヴァイスや、過去教材の割引、ホームページの無料診断など、豊富な特典をご用意しています。

会員様だけが得られる特典が満載

低価格で毎月高品質な情報が届く

 皆さんもお感じになっているように、ピアノ講師も自己投資にはお金がかかります。セミナー参加費、教材研究費、レッスンで使用する教材の費用など、毎月にかかってくる投資額はそれなりなものになります。

今回ご提案の「ピアノ講師ラボ」は、業界ではかつてない、ピアノの先生限定の通信教育サービス。先生方が無理なく投資できて、しかもそれを上回る学びが得られるような料金体系にしています。

月会費は5,000円。これだけの投資で、3つの教材と9つの特典を得ることができます。日割り計算すると、1日たったの161円。たとえばビジネス系のセミナー参加費は、10,000円~30,000円と高額なものが多いですが、「ピアノ講師ラボ」では、この値段で毎月価値ある情報を得ることができます。

ご自分の学びへと「価値ある投資」としてみてはいかがでしょうか。

低価格で毎月高品質な情報が届く

会員様の継続率が満足度の証

 「ピアノ講師ラボ」は、毎月の月会費が発生するサービス。
本当に価値を感じる先生だけにご利用いただきたい思いで、いつでも退会ができるように配慮しています。

ただ、退会される先生が少ないことも、この会の特徴です。

今回過去のデータを調べたところ、初めの1か月で退会した会員様は、わずか「1.8%」。しかも10か月以上継続している会員様が「80.3%」というデータが出ました。

私が毎月の教材の企画・制作にて念頭に置いていることがあります。それは、「他では得られない価値ある情報を会員様にお届けする」ということです。上記の数字には、それがある程度反映されているのでは、と感じています。

会員様の継続率が満足度の証

本当に価値を感じて頂ける先生にご入会いただきたい

 自信を持っておススメする「ピアノ講師ラボ」ですが、正直申し上げると、誰にでもマッチするものではないことはお伝えしなければなりません。たとえば、これまでに退会された先生のお声を恐れずにお伝えすると、「耳から学ぶタイプは自分には合わない」「今の自分にはレベルが高すぎる」「聴く時間が取れずに教材がたまっていく一方」、そんな先生もいらっしゃいます。

 私が望んでいるのは、この教材を使い倒していただくことです。音声教材のいいところは、何かをしながらでも聴くことができること。会員様のなかには、家事をしながら聴く、レッスンにいく車の中で聴く、移動の電車で聴く、などされている方もいます。また、何度も聴き直すこともできるのもメリットです。「聴き直すたびに新たな発見があります」というお声は、セミナーなどの「ライブ感」に近いものがあるのではと感じます(なかには、同じ教材を5回も聴いた先生や、1日に2回以上聴いていたという先生も)。

 お伝えしたように、確かに音声が合わない先生もいらっしゃいます。ただ残念なのは、「もしご入会前にお試しいただけていたら、それが入会の判断材料にしていただけたのでは」という気持ちです。合うか合わないかが分からない先生には、ぜひ一度試聴していただきたい。ご自身に価値があるかどうかを判断していただき、十分ご納得いただいた上でご入会いただきたい。そこで今回の「無料試聴キャンペーン」という企画が生まれました。

本当に価値を感じて頂ける先生にご入会いただきたい

キャンペーンに申込んで入会したときの価値をまとめると…

キャンペーンに申込んで入会したときの価値

 これだけのものが「無料」となります。試聴して入会しなくても、同封の返信用封筒にCD教材を入れて返却いただければOK。教材送付時も、返却時も送料無料ですので、すべて無料で試聴できます。

※ご入会された場合は、初回9月号から月会費5,000円がかかります

ただし、試聴できるのは期間内にお申込みいただいた先生だけ

8月6日までにお申込み下さい!

 この「無料試聴キャンペーン」は、8月6日までにお申込みいただいた先生だけとなります。CDの在庫にも数に限りがあります。ですので、8月6日以前であっても、在庫がなくなり次第、聴けない教材もでてきます。ご興味がおありの先生は、今すぐ下の「無料試聴を申し込む」をクリックして、「ピアノ講師ラボ」をお試ししてみてください。

※たくさんのお申し込みありがとうございました!キャンペーンは終了致しました。

「思ったものと違うな…」と思ったらご返却いただければOK

価値を感じなかったら返却OK

 お伝えしたように、この「ピアノ講師ラボ」は、誰にでも合うサービスではありません。聴いてみて、「私にはレベルが高すぎる」「耳から学ぶタイプは、どうも合わない」、そういう先生も過去に何人かいらっしゃいます。今回の試聴キャンペーンでも、同じように感じる先生もいらっしゃるでしょう。その場合は、同封している「返却用封筒」に、教材を入れてご返却いただければ、それでOKです。送料もこちらが負担いたしますので、すべて「無料」で試聴できて、入会していただく必要もありません。お伝えしたように、私が望んでいるのは、「本当に価値を感じて下さる先生だけにご入会いただきたい」。その一心だけです。

来月号が待ち遠しい!初回の9月号は轟千尋先生との対談が実現!

 今回のキャンペーンは、「新刊出版」を記念してのもの。そこでではありませんが、ご入会いただいた初回の9月号のニュースレターにて、新刊「ピアノ教室が変わる~理想の生徒が集まる7つのヒント」の出版秘話を、会員様だけにお伝えいたします。どのような経緯で、今回の出版が決まったのか、藤 拓弘はこの書籍で何を伝えたかったのか。出版の裏側を、赤裸々に書いてみました。

 さらに、9月号の音声教材は、何と作曲家の轟千尋先生との対談が実現!今や、ピアノ教育業界で脚光を浴び続けている、轟千尋先生。最近では、全音ピアノピースへの楽曲提供や、初の楽典本のご出版など、ご活動の幅はとどまることを知りません。一度は断念した、轟先生との対談ですが、藤の熱意によってついに実現しました。轟先生の魅力に迫りながら、レッスンに即生かせる内容をたっぷりとお届けする予定です。

ピアノ講師ラボ9月号

(無料試聴の申し込みフォームに飛びます)

8月6日(火)までの「無料試聴キャンペーン」にお申し込みされた方で、8月20日までに「ピアノ講師ラボ」にご入会されると、試聴していただいた教材は無料でプレゼント、入会金無料、となります。
もし試聴後に、入会されなくても、返却の際の送料も無料ですので、料金は一切発生しません。

※たくさんのお申し込みありがとうございました!キャンペーンは終了致しました。

 

●キャンペーンスケジュール

キャンペーンスケジュール

ラボ会員様のご感想

ピアノ講師ラボに入会して、1か月・・・どうしてもっと早く入らなかったのか悔やまれます。

入会前、藤先生の赤・青・白の3冊の本を読んで、ピアノ教室の運営に必要なことがこんなにあるのか、と驚きました。それからメルマガを読むようになり、講師ラボの存在も知りました。

ようやく講師ラボに入会し、教材のCDを、メモを取りながら聴きました。

3冊の本を読んだあとの私の頭の中には、いわば平面図が描かれたのだと思います。次に藤先生が語られるCDを聴いて、その平面図の上に立体的な建物がみるみる立ち上るように感じて驚きました。3冊の本だけでもすごい!と感じていたのに、CDからの生の言葉はどんどん心に飛び込んできました。

また、対談形式のCDは、すぐれた活動をしている方を選び、藤先生の的確な質問とコメントが差し挟まれることで、私たちが理解し参考にできる内容になっています。

ニュースレターは、その名称から“お知らせ”のようなものかと思いましたが、違いました。とても内容の濃い読み物で、おもしろいです。

身近な仲間や友人には、立場や係わりを考えると意外に何でも話せるわけではありません。でも講師ラボの会員は、率直に悩みや迷い、困ったことなどを投稿します。それに対して多くの会員が意見や励ましのコメントを寄せます。同じ志の仲間であるという共通理解の上に成り立つ信頼関係なのでしょう。その内容は自分にもあった、またはあり得ることで、他の人の体験から学ぶことになり、それに対するいろいろな意見があることも知ることができます。

教室の運営を学ぶことは、何を指導していくのか、どんな講師でありたいのか、と自分を見つめ直すことなのだ、と分かってきました。

ピアノ講師ラボから、更に多くのものが得られることと期待しています。

今回6月号(鈴木敬先生との対談)も、今、まさに知りたかった「今でしょテーマ」!(笑)講師心をくすぐるテーマは私の心の中を見透かされているようで驚きました!CDを聴きながら「うーんなるほどね」とうなずき、「そうですよね、そこが大切なのですよね」と一緒に会話の中に入っていってしまう私です。まるで対談の場にいるような臨場感はとても魅力的。

藤先生のメルマガで知ったピアノ講師ラボ会員募集。あのお知らせがなければこの素晴らしい時間をもてなかったのだと思うと、つくづくインターネットの時代のすばらしさを感じます。

インターネットに限らず、私たちピアノ講師はもっともっと情報やいろんなことに敏感にならなくてはいけないと思います。そして受けるばかりではなく得た情報は生徒さんや地域に発信してこそ意味のあることだと思います。

他では聴かれない貴重な内容が満載のピアノ講師ラボ教材。ひとりでも多くのピアノの先生に知ってもらいたいけれど。誰にも知らせたくないという気持ちもあります。おっと!これではいけませんね。ピアノ講師みんなが情熱をもって楽しく指導することが理想ですよね。

ときには「妥協」「失望」「甘え」で落ち込む私ですが、会員のみなさまのご活躍、藤先生からのメッセージが心の支え、活力源です。1ヶ月に一回のこころのリセットとしてピアノ講師ラボはなくてならない私の秘密兵器です。

藤先生と出逢わせて頂き、人生が変わりました。
講師ラボとの出逢い…色々な先生方との出逢い…こんな一瞬で人生が変わるのかと思うくらいです。
毎月自分を高めることが出来て、少しずつですが、生徒が増えています。体験レッスンも100%入会です。ずっとレッスンについて悩んでいた事も、一つ一つ解決しています。
講師ラボは、毎日、どんなときでも、モチベーションを上げることが出来ます。セミナーに毎日参加する事は難しいですので…。

また、家事をしながら、移動中に聴いたりと、時間を有効に使えます。5,000円という金額は、本当に安いと思います。

講師ラボ(CD)は、数え切れないくらい聴いていますが、毎月、色んな教材で勉強していく中で、自分の細胞が生まれ変わっている感じがします。

私は、講師ラボに入会することが出来て、本当に良かったと心から思います。

何か悩むことがあっても、ピアノ講師ラボがある。藤先生や、他の講師ラボ会員の方の存在を思い出して励まされる。その様な「教材」や「先生方との繋がり」を作って下さっている、藤先生との出逢いにより、”生きる希望”が見えた事を思い出します。

私の教室は、あの震災で津波被害にあい、教室の再開まで半年近くかかりました。私自身、なかなかヤル気スイッチが入りませんでしたが、このままではダメになると思いピアノ講師ラボに入会させていただきました。

毎月送っていただく内容の濃いCD教材に刺激をいただき、また、FBで少しずつ繋がりをもてることによって、藤先生はじめ、みなさま方から元気をいただいております。

より質の高いレッスン、みなさまに喜んでいただける教室作りということを以前よりも強く想いながらレッスンに励んでおります。

これも、ピアノ講師ラボに入会させていただいたお陰です。本当にありがとうございます。

藤先生と出会ってから、奇跡のように嬉しいことがたくさん舞い込んでいます。

講師ラボに入会して、色んなワークに取り組みましたが、体験レッスンで、私が理想に思い描いている生徒さんが目の前に現れた時には、感動で心が震えました。 ノートに箇条書きにしたイメージが、100%現実化したのです。

それからも、友人が講師ラボに入会して藤先生とコンタクトするたびに、友人の生徒さんが増えたり、私自身も今日お2人の体験レッスンのお申込みを受けたところです。
(藤先生には、何か不思議な引き寄せのパワーがあるとしか思えません!)

中学校や幼稚園で教えていた頃は同期がいて、先輩後輩も上司もいて、何をやるにも「ほうれんそう(報告連絡相談)」しながら進めていました。

でも、自宅でのピアノの先生は、一人で一から十まで考えて全てに責任を持って進めていかなくてはなりません。

今まで大勢の同僚と一つのことを作り上げる嬉しさ、心強さ、大変さを経験してきた分、経営やレッスン計画などについて「ほうれんそう」せずに、自分の思うように進められる楽しさも大変さも存分に味わいたい!と思っているのですが(もちろん生徒さんや保護者の方とのコミュニケーションはまた別のお話です(^-^) )

時に「これでいいのかな…」と不安になることも。

そんな時に、同じく一人で頑張っているピアノの先生とつながっていて、悩みを相談できる環境に身を置けていることのありがたさと言ったら!!

藤先生から頂いたご縁に、心から感謝、です。つながりから頂いたパワーで毎日頑張れます♪

2月号のラボのCD、楽しく興味深く聞かせていただいております。

実を言うと、初めCDのタイトルを見た時は、学生の頃から自己啓発本やポジティブシンキングの本を沢山読んできた私にとっては、いつもほどテンションが上がりませんでした。

しかし、実際聞いてみると、自分で読み進めていくのと違って、音声だからなのか、尊敬する藤先生のお声だからか、まるで先生に説得されているような気になって、どんどんと引き込まれていき、気付くと、一語一句聞き洩らさないように、一生懸命聞き取ろうとしている自分がいました。

そして、丁度、人に話すと自分の考えが明白になっていくのと同じような不思議な感覚で、自分が無意識のうちに見ないようにしていたことや、逃げていたことがクリアになってきて、背中を押されていました。

また繰り返し聴くのを楽しみにしています。CD教材は、聴く度に発見があります。

昨年から入会したいと考えておりましたが、まだ幼い3人の子育てで時間がないため、諦めかけていました。

しかし、以前拝読した藤先生の著書も素晴らしかったので、こちらの教材にも強く魅力を感じたことと、私自身が運営するピアノ教室に新風を吹き込みたいと思い、この度入会を決めました。

家事と仕事の両立をしていると、なかなかまとまった時間が取れませんが、こちらの教材は、家事をしながら聴いたり、家事と仕事の合間の「すきま時間」を利用して学ぶことができます。

私の場合は、子どもたちを寝かしつけた後、コーヒーを飲みながらじっくりと聴くのが、「勉強の時間」というよりも「癒しの時間」になっています。

自分のために学びの時間を持つことは、自分を大切にしてあげるということ。そのことで、家族の時間が、より大切に感じるようになりました。

ピアノ講師ラボは、私が生き生きとした毎日を送るために、なくてはならないものになりつつあります。

先生のご著書やメルマガと出会い、ピアノ講師ラボに入会させていただいてから、もうすぐ1年になりますが、私の仕事に対する姿勢や心意気を大きく変えていただきました。

ピアノ教師になって13年、私なりに真剣に走ってきましたが、年齢や環境や忙しさ等、もろもろを言い訳にして自信のなさをどこかでごまかして来ていたような気がします。

ピアノ講師ラボの素晴らしい先生方のお話を繰り返し聞かせていただくことで、

「生徒にとっては私がたったひとりのピアノ教師。私ができることは全部、今すぐ、全力でしなくてはいけない」

と内から湧き上ってくる気持ちに突き動かされるようになりました。

藤先生にあやかり早起きをして、(さすがに4時は無理ですが…)長年変えられなかったレッスン時間と月謝の改定から始めて、レッスンにとり入れられることはすべてとり入れ、その1つ1つが自負と自信に変わってきたように思います。

今年の3月に、ピアノ講師ラボに入会して3ヶ月になります。毎回配信されるメールマガジンやニュースレター、CDを楽しみにして拝読拝聴しております。

私は子育てが一段落し、それまでは家事育児と両立しながらできる範囲で細々ながらも自分の好きなピアノのレッスンを続けてまいりました。

さてこれからどのようにしていこうかと思っていた時、楽器店で藤先生の赤い本に出会い、それからメルマガも拝読するようになって今までの自分の中の仕事観がどんどん変わっていくのを感じています。

それと同時に勉強不足だったことをおおいに反省し、今はメルマガやCDで知った先生方や、藤先生が推薦してくださる本を読んで勉強中です。

今は勉強することが楽しくてたまらないです。

今は赤い本の内容を少しずつ実行して、行動することで生まれた変化を楽しんでいます。

CDや本の著者の先生方は素晴らしいレッスンをされていますが、素晴らしい先生方のレッスンを参考にして等身大の自分のオリジナルレッスンを作り出していきたいと思います。

入会の際は藤先生にはいろいろとお心遣いをいただきありがとうございました。

ピアノ講師ラボは、ピアノ教材のメルマガを通して知っていましたが、巷では2~3千円程度でセミナーもあるし、ピアノ指導に関する書籍も次々と出版されているし、あえて安くはないラボに飛び付く衝動はないまま一年が経っていました。

私のピアノ講師歴も30年を越して、特にこれと言って大きな悩みもなくピアノ講師歴を重ねています。

そんなある日、はっきりとは思い出せないのですが、藤先生のメルマガの文章に心が動いて、講師ラボに申し込みました。

さっそく送られてきたCD教材は対談形式でした。藤先生の講師への質問が絶妙で、あちらこちらで開催されるセミナーからさらに踏み込んだ内容で、私たちが本当に聞きたいと思うところを的確に、講師から引き出してくださっていました。

「一年間入会を迷っていて損をした」と心から思いました。

現時点ではレッスンで特に困ることがなくても、教室をさらに良くするアイデアがいっぱいあり、早速レッスンに取り入れたこともあります。また、教材から刺激を受けて、私自身の指導への意欲もさらに盛り上がってきました。

現役で指導者を続けている間は、ここで若い先生方に交じって、ときめきながらラボ教材を通して学んでいこうと思います。

(無料試聴の申し込みフォームに飛びます)

8月6日(火)までの「無料試聴キャンペーン」にお申し込みされた方で、8月20日までに「ピアノ講師ラボ」にご入会されると、試聴していただいた教材は無料でプレゼント、入会金無料、となります。
もし試聴後に、入会されなくても、返却の際の送料も無料ですので、料金は一切発生しません。

※たくさんのお申し込みありがとうございました!キャンペーンは終了致しました。

 

藤 拓弘 プロフィール

リーラムジカ ピアノ教室コンサルティング代表。ピアノ教室運営の専門家。
教室を開校するも全く生徒が集まらない苦悩の時代を経て、「ピアノ教室×ビジネス」の発想により、生徒と笑顔溢れる理想の教室へと転換。日本で唯一のピアノ教室コンサルタントとして起業、自身の教室運営の経験や実績、1000人を超えるピアノ指導者との出会いで得た情報を、全国のピアノ講師や教室運営者に5年にわたって惜しげもなく発信し続けている。

メルマガ「成功するピアノ教室」は、読者数2500名を超え、業界に最も影響力のあるメルマガとして厚い支持を得ている。その他2誌のメルマガを合わせると、読者数は累計5500名を超える。

また、著名なピアノ教育家を招聘しての「リーラムジカセミナー」は14回目を迎え、毎回数日で満席となるなど、人気を博している。また、全国の主要楽器店での講演活動の他に、ローランド株式会社主催の講座やパソナミュージックメイトでのセミナーなど、企業からの講演オファーも尽きることがない。

これまでに出版した書籍は合計5冊。特に、初の書籍「成功するピアノ教室~生徒が集まるピアノ教室」は、ピアノ教室運営にビジネスの要素を取り入れた画期的な書籍、として多くのメディアに取り上げられた。自己啓発的な書籍「レッスン力を上げる55の言葉」では、これまでにないタッチで、ピアノ指導者としての生き方を鋭く見つめている。

雑誌への記事寄稿も積極的に行っており、月刊「ムジカノーヴァ」などの他に、ローランドの機関誌や韓国の音楽教育雑誌「EDU CLASSIC」での連載も手掛けた。

著書に「成功するピアノ教室~生徒が集まる7つの法則」「成功するピアノ教室への7つのブランド戦略」「ピアノ講師の仕事術~音大では教えない7つのこと」「ピアノ教室が変わる~理想の生徒が集まる7つのヒント」(以上、音楽之友社)、「レッスン力を上げる55の言葉~あなたのピアノ教室が変わる」(ヤマハミュージックメディア)がある。

東京音楽大学ピアノ科卒業、東京学芸大学大学院修了、ドイツ・ハンブルク音楽院修了。

●藤 拓弘公式サイト:http://www.pianoconsul.com/
●「ピアノ講師ラボ」サイト:http://www.pianolabo.com/

既刊紹介

成功するピアノ教室 ~生徒が集まる7つの法則~

「成功するピアノ教室 ~生徒が集まる7つの法則~」

1,680円
藤 拓弘/著
音楽之友社/刊

「成功するピアノ教室」への 7つのブランド戦略

「成功するピアノ教室」への 7つのブランド戦略

1,680円
藤 拓弘/著
音楽之友社/刊

「ピアノ講師の仕事術~音大では教えない7つのこと」

「ピアノ講師の仕事術~音大では教えない7つのこと」

1,680円
藤 拓弘/著
音楽之友社/刊

「レッスン力を上げる55の言葉~あなたのピアノ教室が変わる」

「レッスン力を上げる55の言葉~あなたのピアノ教室が変わる」

1,575円
藤 拓弘/著
ヤマハミュージックメディア/刊

 

(無料試聴の申し込みフォームに飛びます)

8月6日(火)までの「無料試聴キャンペーン」にお申し込みされた方で、8月20日までに「ピアノ講師ラボ」にご入会されると、試聴していただいた教材は無料でプレゼント、入会金無料、となります。
もし試聴後に、入会されなくても、返却の際の送料も無料ですので、料金は一切発生しません。

※たくさんのお申し込みありがとうございました!キャンペーンは終了致しました。